H25.6 現在 現在署名数:累計603080筆
| ホーム |
メインメニュー
ミニカレンダー
前月2017年 12月翌月
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
<今日>
新着TV放送
TV放送自動選択
アルバム自動選択
アクセスカウンタ
今日 : 8686
昨日 : 129129129
総計 : 553510553510553510553510553510553510
オンライン状況
5 人のユーザが現在オンラインです。 (1 人のユーザが 新着情報 を参照しています。)

登録ユーザ: 0
ゲスト: 5

もっと...
お知らせ
これでも危険運転致死罪適用はありません・・
投稿日時: 2012-02-12 (1109 ヒット)

名古屋市
眞野さん(19歳大学生死亡)事件

今こそ「危険運転致死罪とは」について法律を見直さなければならない時期が来ていると思います。

このような悪質な交通犯罪が起きるのは、国の責任・・といい続けて8年。被害者が出て初めて問題になるのはおかしい・・

国の責任がかけていることで、なくならなくていい何人の命がなくなっていることか・・・


これ以上悪質な交通犯罪で命を奪われることがなくなるように、もう少し頑張っていきたいと思います。
皆様のご理解・ご協力をお願いいたします。




国内でも、母国ブラジルでも一度も免許を取ったことの無い
人が運転しても、長年にわたり無事故であれば、「危険な
運転をしていた」とは言えない。

テキーラ6杯、生ビールジョッキ3杯以上飲んで運転しても、
「危険な運転をしていた」とは言えない。

一方通行を逆走しても、「危険な運転をしていた」とは言えない。

昨年末にやっと06年8月に福岡で起きた3児死亡飲酒運転
事件に対する最高裁の判決が出て、危険な運転であったか
どうかは、事故前の状況、事故当時の状況、事故後の状況を
総合的に判断しなければならない、という当たり前のことが
認められたばかりなのですが、名古屋地方検察庁の見方は、
「総合的に」という視点が欠けているとしか思えません。


印刷用ページ このニュースを友達に送る

投稿された内容の著作権はコメントの投稿者に帰属します。
Copyright © 2006 「父と同じ道を歩んでいた...」 飲酒・ひき逃げ事犯に厳罰化を求める遺族・関係者全国連絡協議会