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工藤剣太さんの署名用紙 ヒット数
説明:
平成21年8月22日、大分県立竹田高校剣道部で首相をしていた息子・剣太は熱中症で最も重い熱射病を発症し多臓器不全にて亡くなりました。・・・まだ17歳でした。

顧問は「もう無理です!」という剣太に休憩も水も与えず厳しい練習を続けさせ、ふらつく剣太に蹴りを入れ、そればかりか意識を失くした瀕死の剣太に馬乗りになり手を肩の上まで振り上げ「演技をするな!」「それは熱中症じゃねぇ!」と何度も平手打ちをしました。
剣太はその言葉を浴びながら数時間後この世を去りました。

副顧問はただじっと顧問の行動を見ているだけで助けてくれませんでした。大分地裁の判決では顧問・副顧問の過失は認められましたが「国家賠償法」により個人の賠償責任は否定されました。

学校で生徒が死に、その過失を認められた人間ですら「国家賠償法」で守られるのはおかしいです!! 裁判中この二人からは全く反省が感じられませんでした。このまま個人の責任が問われなければ反省どころか同じ事が繰り返されかねません。
ですから私たちは、最後の最後まで戦い続けます!
この子の為、これからの為、私たちは諦める訳にはいかないのです。


福岡高等裁判所では何としても顧問・副顧問の責任を認める判決を求めたいと願っています!

どうか皆様のお力を貸してください!!
 
  • カテゴリ:
  • バージョン:
  • 掲載日: 2013-4-24
  • 1800 回のダウンロード 1800
  • ファイルサイズ 60.48 KB
署名用紙 PDFファイル ヒット数
説明:
法改正に至るまで、常時署名活動をしています。

飲酒・ひき逃げ放置できますか?

危険運転致死傷罪の適用を逃れるために、飲酒運転で人身事故を起こし、現場から逃走!!
いわゆる「飲酒ひき逃げJが急増しています。
飲酒運転の事実を隠して厳罰を免れるために助かる人を見殺しにする悪質極まりない行為です。

私たち遺族は支援者とともに、法務省に対し「飲酒・ひき逃げ」に対して、危険運転致死傷罪と同等、あるいはそれ以上の厳罰を科すことのできるよう法改正を要望しています。

現行法では、酒酔い運転で人身事故を起こしたら、
危険運転致死傷罪(20011225施行)が適用されます。
この最高刑は懲役20年です。
一方、事故を起こしても現場から逃走してアルコールが体内から抜けた後に自首したら危険運転致死傷罪の適用が困難となり、自動車運転過失致死傷罪と道路交通法(救護義務)違反に留まる場合が多く、その最高刑は懲役15年です。

このような法律の抜け道があると、「危険運転致死傷罪Jが本来持つ、悪質・危険な運転を抑止する力が損なわれてしまいます。
『逃げても得にならない』ことを明確にするための法的な手立てが必要であることを、法務大臣に直接お会いし、署名簿を添えて要望します。どうか署名にご協力ください。

連絡先・署名用紙請求・送り先など、詳細については、ダウンロードされた署名用紙ファイルの表紙に記載しております。

署名活動にご協力お願いいたします。
 
遺族・関係者全国連絡協議会一同

 
  • カテゴリ:
  • バージョン:
  • 掲載日: 2012-2-3
  • 1829 回のダウンロード 1829
  • ファイルサイズ 788.61 KB
名古屋市飲酒運転ひき逃げ死亡事故 ヒット数
説明:
こちらの署名は2012年2月2日にて、締め切らせていただきました。

沢山の方にご協力頂き、心より感謝申し上げます。



事件概要

 一度も日本で免許を取ったことが無く、母国でも免許を取ったことの無いブラジル国籍の男がテキーラやビールを飲酒した後に車を運転。

 一方通行の逆走、追突事故を起こし、その現場から逃走する過程で、被害者が自転車で国道の交差点を右から渡ろうとしていたところ撥ねて、さらに逃走。

 2キロほど先で車が動かなくなっているところを発見され、警察に身柄を確保される。
 
 飲酒検知をしたところ、0.15mg程度だったために、警察も検察も「この濃度で危険運転致死罪を適用していったら、他の全ての飲酒事件も適用しないとならなくなっていく、という理由で自動車運転過失致死傷、道路交通法違反(救護義務違反)、器物損壊罪で起訴され、初公判が今月12日に開かれた。
 
 初公判での冒頭陳述では、被告人は事件前、テキーラ6杯と生ビール中ジョッキ3杯を飲んでいたことが判明。被害者を轢いた際に「黒っぽいものがぶつかった」という認識はあったが、無免許、無保険、飲酒状態だったため、逮捕を免れようとその場から逃走した。

 次回公判は2月15日(水)午前10時から名古屋地裁902号法廷で開かれる予定です。
 
 このまま次回結審してしまえば、ついうっかり不注意で起きてしまった交通事故として自動車運転過失致死罪で裁かれ、すぐに判決が言い渡されてしまいます。
 
 一緒に飲んでいた人やお店の関係者の証言も取れていないことから何とか再捜査、起訴罪名の追加あるいは変更に結び付けたいところです。
 
ヾ日は2月2日必着
■藤腺悗任皺帖В娃毅押檻牽苅検檻僑牽牽

 
  • カテゴリ:
  • バージョン:
  • 掲載日: 2012-2-3
  • 3221 回のダウンロード 3221
  • ファイルサイズ 127.62 KB
【緊急】兵庫県加西市兄弟二人飲酒死亡事件 署名用紙 ヒット数
説明:
こちらの署名は2012年1月末にて、締め切らせていただきました。

「署名も60000人を超え、全国の皆さんにどのようにお礼を言っても言い切れない」と亡くなった二人のお母さんからメールが届きました。

沢山の方にご協力頂き、心より感謝申し上げます。


緊急お願いです。

拡散をお願いできたら幸いです。

署名活動を始められたご遺族の思いを以下に記します。

皆様へ
飲酒運転による交通死亡事故に対する「危険運転致死罪」適用を要望する署名活動にご協力をお願いいたします。

                            生田直介
                           生田伊津子

皆既月食観察中の小学生兄弟軽トラックにはねられ死亡

 皆さん、このようなニュースの見出しをご記憶のことと存じます。これは私たちの息子たちのことです。

 私たちは、加西市北条町に夫婦と息子二人の4人家族で暮らしていました。
 小学生の息子 敦弘(12才)と汰成(8才)の二人は、平成23年12月10日午後11時5分頃、加西市上野町の県道で、53歳男性の運転する軽トラックにはねられ死亡しました。
 息子たちは皆既月食を観察しようと、母伊津子とともにいつも通っている空手教室を訪問して帰宅しようとしていたところでした。私が忘れ物を取りに戻った束の間の出来事でした。加害者は、2軒の飲食店で酒を飲み、飲酒運転の状態で軽トラックを運転し、二人の息子をはねてガードレールに正面衝突し、さらにその衝撃で軽トラックは反転し、反対側の電柱に激突しました。汰成は即死、敦弘は救急車で救急センターに搬送されましたが、間もなく死亡が確認されました。
 加害者の呼気からは、0.4 mg/Lという基準を大幅に上回るアルコールが検出されました。
 目撃者の話では、加害者は泥酔し意識が朦朧とした状態であったといいます。事故は深夜であったとはいえ、現場は見通しの良い緩やかな左カーブであり、正常な運転では事故を起こすことはあり得ません。また、事故車の状態からかなりのスピードで衝突したことが伺えます。
 この悲惨な事故に対して、私たち遺族は、厳罰である『危険運転致死罪』での起訴を求めていました。また警察も『危険運転致死罪』で送検しましたが、神戸地検は状況証拠に乏しいとの理由で、罰則の軽い『自動車運転過失致死罪』のみで起訴しました。
 私たちは、過失といううっかりミスで息子たちが殺されたとは思えません。

 どうか私たちの事情、心情をふまえ、趣旨をご理解頂き、署名をお願い申し上げます。

ご賛同いただけましたら、このページより署名用紙をダウンロードして頂き、署名の上、用紙に記載しております郵送先へ送って頂けますよう宜しくお願いいたします。

期限は一月末日となっております。

ご遺族の心情を思いご協力よろしくお願いいたします。
  • カテゴリ:
  • バージョン: 2012
  • 掲載日: 2012-2-2
  • 1603 回のダウンロード 1603
  • ファイルサイズ 97.80 KB
Copyright © 2006 「父と同じ道を歩んでいた...」 飲酒・ひき逃げ事犯に厳罰化を求める遺族・関係者全国連絡協議会